「乙一を読む!」Calling You
2013年 03月 16日
悲しことがあっても挫けない心が欲しい。
無関心に生きていけば悲しくなくなるんだろうけど、
それは、何かに関心があるからこそなのかもしれない。
何にも関心を持たずに生きていく、それもまた苦しい生き方なのかもしれない。
何かに、誰かに関心を持つことは、とても人生を豊かにさせることができる、ひとつの光のようだとも思う。
4月の劇団昴ザ・サード・ステージLABO公演「乙一を読む!」の中の一つ、
「Calling You」の主人公 リョウは、出会いによって、今まで心の暗かった場所に光が差し、毎日が輝きだす。
そして、悲しくても、そこから立ち上がることのできる大切なものをみつける。
私も、それを見つけたい。
そう思って見つけることができるものでもないと思うけど。
「乙一を読む!」は、作家、乙一さんの短編を5作を朗読。
1ステージ2作読みます。
各ステージ、全て違う組み合わせで上演します。
演出も読み方も様々。
なんか、今年は心を強くする機会に恵まれてる気がする私。
ここ半年が正念場。
無関心に生きていけば悲しくなくなるんだろうけど、
それは、何かに関心があるからこそなのかもしれない。
何にも関心を持たずに生きていく、それもまた苦しい生き方なのかもしれない。
何かに、誰かに関心を持つことは、とても人生を豊かにさせることができる、ひとつの光のようだとも思う。
4月の劇団昴ザ・サード・ステージLABO公演「乙一を読む!」の中の一つ、
「Calling You」の主人公 リョウは、出会いによって、今まで心の暗かった場所に光が差し、毎日が輝きだす。
そして、悲しくても、そこから立ち上がることのできる大切なものをみつける。
私も、それを見つけたい。
そう思って見つけることができるものでもないと思うけど。
「乙一を読む!」は、作家、乙一さんの短編を5作を朗読。
1ステージ2作読みます。
各ステージ、全て違う組み合わせで上演します。
演出も読み方も様々。
なんか、今年は心を強くする機会に恵まれてる気がする私。
ここ半年が正念場。
by oyoge-ahiru-chan
| 2013-03-16 12:10











