今後の私
2008年 08月 11日
いつも弱音ばかり書こうとしては、
そんなこと書いちゃダメだ!
と消し、全く違うことを書いたりしている私。
そりゃ弱音だって吐きたいこともあるさ。
でも、
「弱音を吐いている時間があるなら努力しろ!」
そんな声が頭に響く。
私は、どんな努力をしてきたのだろうか。
ある日、観ていた映画にこんな台詞がでてきた。
「いつだって若い子があなたの後ろにいるのよ」
トップをつかみたい女性が、トップの女性を階段から突き落とす。その後その女性はトップスターになる。そして、後日突き落とした女性に会いに行った際に言われる一言。
突き落とされた女性も、同じ手でトップの座を得たと彼女に言うのだった。
いつだってトップの後ろには、次のトップを狙っている若い子たちがいるのだ。
若い役は若いうちにしか出来ない(若い役をやるベテランの役者さんも勿論いますが)。
その“若い時期”を過ぎてしまった私は、次の目標を見つけなくてはならない時期に来ている。
今後の私は、何を目指していくのだろう。
まず、目指すは秋の舞台からだ。
そんなこと書いちゃダメだ!
と消し、全く違うことを書いたりしている私。
そりゃ弱音だって吐きたいこともあるさ。
でも、
「弱音を吐いている時間があるなら努力しろ!」
そんな声が頭に響く。
私は、どんな努力をしてきたのだろうか。
ある日、観ていた映画にこんな台詞がでてきた。
「いつだって若い子があなたの後ろにいるのよ」
トップをつかみたい女性が、トップの女性を階段から突き落とす。その後その女性はトップスターになる。そして、後日突き落とした女性に会いに行った際に言われる一言。
突き落とされた女性も、同じ手でトップの座を得たと彼女に言うのだった。
いつだってトップの後ろには、次のトップを狙っている若い子たちがいるのだ。
若い役は若いうちにしか出来ない(若い役をやるベテランの役者さんも勿論いますが)。
その“若い時期”を過ぎてしまった私は、次の目標を見つけなくてはならない時期に来ている。
今後の私は、何を目指していくのだろう。
まず、目指すは秋の舞台からだ。
by oyoge-ahiru-chan
| 2008-08-11 16:42
| あひるごと











