立ち稽古 ①
2008年 09月 06日
立ち稽古一日目
まず、衣裳のことで悩む…
察しのよい方はこの芝居がどんな衣裳なのかご想像されていると思いますが、多分、そのご想像と近い衣裳になることでしょう。
なにせ、『修道女』ですからね(^^;
(どんな衣裳なのかは、本番までのお楽しみということで、あまりそのような感じの写真などは載せないようにしたいと思います。)
時代が18世紀ですし。
18世紀フランスといえば、ルイ15世、16世、ポンパドール夫人、そしてマリー・アントワネットの時代ですね。ナポレオンも生まれています。
画家ではフェルメール(オランダ)が活躍していました。
そんな時代の芝居をやろうとしているのですから、衣裳や小道具の検索が大変だったりします。この時代の筆記具は何だとか、服装だとか…。
でも、それも楽しいんですけどね(^^
そんな訳で、立ち稽古一日目は細かく話をしながら、立ち位置のダメだしが多かったり…という稽古でした。
一日では全幕終わらないので、三日間に分けて全幕を丁寧に稽古していきます。
それにしても、暑いですねぇ。
まず、衣裳のことで悩む…
察しのよい方はこの芝居がどんな衣裳なのかご想像されていると思いますが、多分、そのご想像と近い衣裳になることでしょう。
なにせ、『修道女』ですからね(^^;
(どんな衣裳なのかは、本番までのお楽しみということで、あまりそのような感じの写真などは載せないようにしたいと思います。)
時代が18世紀ですし。
18世紀フランスといえば、ルイ15世、16世、ポンパドール夫人、そしてマリー・アントワネットの時代ですね。ナポレオンも生まれています。
画家ではフェルメール(オランダ)が活躍していました。
そんな時代の芝居をやろうとしているのですから、衣裳や小道具の検索が大変だったりします。この時代の筆記具は何だとか、服装だとか…。
でも、それも楽しいんですけどね(^^
そんな訳で、立ち稽古一日目は細かく話をしながら、立ち位置のダメだしが多かったり…という稽古でした。
一日では全幕終わらないので、三日間に分けて全幕を丁寧に稽古していきます。
それにしても、暑いですねぇ。
by oyoge-ahiru-chan
| 2008-09-06 23:02
| ★すばるっこ











